|
 |
従来の中押管はS形管とT形管の間にジャッキを装着するため、管長は短くしても1.85mが限界であったため急曲線は通過できませんでした。
特殊中押装置は、中押ジャッキを管の内側に装備し中押管の管長を短くしました。 |
従来の中押管との比較
|
特殊中押装置は、中押ジャッキを管の内側に装備することで管長が短くなり、急曲線通過後も長距離を推進することができます。
<管長>
●従来の中押管:1.85m
●特殊中押装置:0.75m
|
|
|
|
 |
特殊中押装置の特長
|
|
|
管長を最小で0.75mとすることができるので、急曲線通過後も長距離を推進することが |
|
できます。 |
|
特殊中押装置
|
特殊中押装置内部
|
|
 |
|
|
|